圧縮した地域体感へ

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「圧縮した地域体感」への窓口

私たちは、九州や九州の各地域を"日本を代表する一つの地域”として見つめていきます。
その出発点に、まずは九州の中央に位置し、今回の熊本地震でも被害を受けた「熊本(熊本市)」を選んでいます。
「地域これクション」のフォーマットでは、テーマごとに、直感的な4つの日本語(これぞ・これが・これで・これも)にあう「地域資源」を選び、その地域を“圧縮”して感じていただきます。

4つの“これ”が導く“圧縮した体感”

フォーマット

「これぞ(=圧倒的)」「これが(=シンボル)」「これで(=当たり前)」「これも(=意外性・可能性)」。
直感的でシンプルな4つの日本語によるフォーマットが、圧縮された“地域体感イメージ”へと導きます。

テーマ

4つの“これ”を使い、さらに、“テーマ”を設定しながら、それぞれの地域の『地域資源』を見ていくときに、洗練され魅力的な、いくつもの“地域体感イメージ”が見えてきます。

パッケージ

圧縮された地域体感イメージをパッケージにした『プロダクト』も販売しています。「熊本これクション」ポストカードセット(=熊本市バージョン)は、熊本市現代美術館などで販売されています。

4つの“これ”が照らし出す熊本 =「熊本これクション」

圧縮された“地域体感イメージ”= 「熊本これクション」

「これぞ熊本」「これが熊本」「これで熊本」「これも熊本」
4つの“これ”によるフォーマットで「熊本の地域資源」を見ていくときに、圧縮された”熊本の体感イメージ”が見えてきます。
今のあなたにあう「熊本これクション」を選び、ぜひ、“熊本”を圧縮して感じとってください。

  1. 公開予定・熊本県バージョン

    『熊本県』をいくつかの『テーマ』ごとに、4つの“これ”にあう地域資源を選びとっていきます。こちらは、2017年中にコンテンツをつくっていきます。

  2. 熊本市バージョン

    『熊本市』をいくつかの『テーマ』ごとに、4つの“これ”にあう地域資源を選びとっていきます。「動・荘厳」「静・美・水」「傑人たち」「祭りたち」というテーマで、熊本市を圧縮して感じとることができます。

熊本の地域資源を知る。

熊本の地域資源(=体感コンテンツ・シリーズ)を知る。

  1. 辛子蓮根
  2. 細川忠利
  3. 細川ガラシャ
  4. 加藤清正
  5. 五高記念館
  6. 夏目漱石
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